マッサージで感じちゃった私たちを超えていく私たち


みなさまこんにちはジンです。
前回「満蘭が閉鎖した今、俺たちはどこを見るべきか」で初執筆した私ですが、間髪いれずに再登板です。
私がマッサージ情報、主にメンエス界隈で思っていること、考えていたことは前回の記事に詰め込んだのですが、このセンシティブな身体で感じていることを伝え忘れていましたのでペンを取った、いやマックブックを開いた次第でございます。
という冒頭の挨拶がダジャレ脳に浮かんだだけなのですが、書いてしまったので文字数稼ぎの為消しません。
さて、今回のタイトルにもある、マッサージで感じちゃった私たちというフレーズですが、これ、知っている人は知り過ぎている、知らない人には卑猥に聞こえる迷?タイトルですよね、知らない人はヤフーでググって見て下さい、その先には超ドープな世界が広がっているはずです。
一定の趣味を持つ人の隠れ家的な場所なので、隠しておく方が良いような気はしますが、すでに巨大なコンテンツであり、老舗サイトなので普通にネタバレすると、アダルトでおなじみのナンネットが運営している掲示板のタイトルなわけなんですね。
私も太古の昔からこの掲示板にスレッドを立てたりレスをしたり、それはもう堂々とエロネタの情報交換をしているわけなのですが、単に私が老いただけなのか、トレンドが変わってしまっただけなのか、とにかく最近のこの場所ときたらどうにも居心地が悪いのです。

さてここからが本題、というより願望になってしまうかもしれませんが、この
「マッサージで感じちゃった私たち」
を超えていく私たちになりたいと思うんです。
てゆうか同志達よ、こっちに集おうぜという感じを感じちゃっているわけでして、それ以上は何もありません。
件のサイトですが、古参ユーザーはみんな私と同じように感じているんじゃないでしょうか。
実際に
「最近は新情報が全くない」
「情報を共有できる場じゃなくなった」
「レポートとしての読み応えがない」
という声も私の情報網から聞こえるようになりましたし、ほとんどのスレッドで
『妄想乙・嘘までついてご苦労さん』
『コピペじゃん・既出じゃん・特定できた』
など、スレ主の情報の信憑性を疑う書き込みやあっさりと切り捨てるレスが目立っています。
レポートにしても、最早謎解きクイズかよというレベルの秘密主義文であったり、なろうサイトに投稿したほうが良いんじゃないかというようなファンタジー小説レベルのものも良く見かけます。
確かに昔から荒らし寸前の輩や宣伝目的の業者も少なくはなかったのですが、現在のように殺伐とした雰囲気の漂うダークな場とは絶対に違っていました。
現存している古いスレッドと新規のスレッドを見比べれば一目瞭然です。
別段レポートのクオリティーが上がることだけを望んでいるのではなく、ただの自慢話でも、小学生並の表現力でも構わないので真実をありのままに伝えて欲しいのです。

俺の体験談を聞いてくれ!

俺はリアルな体験談が読みたいんだ!

今こそこの原点に帰るべきです。
歴史ある本家サイトをリセットするのは難しいし、トレンドの変遷がすべて悪だと言える権利もありません。
であれば新たに歴史を創れば良い
私と同じように現状に不満を持っていたヘビーユーザーが集まってムーブメントを起こせば、そんな文化は知らなかったという前途あるユーザーも興味を持つはずです。
では、それが出来る場は何処か、言わずもがなの、ここシークレットです。
シークレットにはコメントのやり取りができて星評価ができる店舗レポート機能がありますし、掲示板も使い方次第で、ナンネットと同じ事ができます。
会員登録をしていればマイページから投稿者に個別のメッセージを送ることもできますし、何よりレポート投稿者にもコメント投稿者にもポイント還元があります。
ナンネットを含むユーザー投稿型のサイトに記事を投稿した場合、それが駄文であれば恥だけを残しネット上の墓標となりますが、シークレットなら投稿時点でとりあえずポイントが貰え、投稿すれば投稿するだけポイントが貯まり、貯めたポイントは将来的に換金もできます。
前の記事から読んでいただいている方にはくどくなると思いますが、これは私的にお奨めしているだけであって、私は決して運営の回し者ではないという事をご理解ください。
いちユーザーとして、単純にこのサイトを楽しみたい、サイトがもっと盛り上がってほしいという願望のみでこの記事を書いています。
いや、もちろん原稿料は頂いていますが、こちらの運営さんは、あまり欲が無いといいましょうか内弁慶といいましょうか、とにかく控えめなのです。
しかし、多くを語らないこのサイトがやりたいであろうことは私のソウルに響いていますし、目指しているであろう容も私のビジョンにありますので、サイトの発展と私自身が歴史の創造者となることを願いまして自主的に宣伝している次第です。
少し話が逸れましたが、マッサージで感じちゃったシリーズでできることは、ここシークレットで、もっと便利にできますし、本家ユーザーに不満が出ているという今こそ、本家を超えていく歴史を私たちが作れれば良いなというお話でした。
シークレットの運営がそれを望んでいるかはわかりませんが、ユーザーが自由に作っていくサイトですので、少なくとも私はその方向でこちらのサイトを利用していきたいと思います。
前回に引き続き最後にまた言わせてくれ

ここに集え同志達よ!!