石垣島の魅力を現地から発信する石垣島PR情報局がアツい


平成から新元号令和へと変わる2019年のゴールデンウィークは新天皇即位も伴い、10連休となることが決定しています。
来たるべく異例の大型連休に向けてそろそろ旅行の計画を立てようかな、なんて思っている方も多いはず、正に春真っ盛りとなる4月下旬から5月上旬のゴールデンウィーク期間は気温も上がり、休日をアクティブに過ごしたいという需要も高まるところ、そこでお勧めしたいのがGW期間にマリンレジャーも楽しめる日本の南国リゾート石垣島です。
お話を始める前に、まずは石垣島について知っておきましょう。
南西諸島の中でも台湾に近い南西端に有人無人含む大小30余の島々で構成される、八重山諸島。
ジャングルの秘境西表島、水牛車観光の竹富島、ちゅらさんで有名な小浜島、日本の最西端与那国島、日本の有人島中、最南端の波照間島など各々の島に魅力のある八重山諸島の主島にして島々への玄関口となるのが石垣島。
沖縄本島、西表島に次ぐ沖縄県内3番目に広い面積で約140kmの周囲に、人口約48,000人が暮らし、その都市機能は列島の中心地となっています。
リゾート施設やショッピングモールが充実している一方で、市街地周辺には伝統的な赤瓦の家、ハイビスカス、さとうきび畑と琉球美な風景も多く残されており、大自然と生活環境の整った一大リゾート地として国内有数の人気を誇っています。
太平洋と東シナ海に四方を囲まれた亜熱帯性気候は、南国の王道ハワイやアメリカ最大の観光地マイアミ等世界に名立たるリゾート地とほぼ同緯度に位置し、平均気温約24℃と年間を通して温暖な気候ですので、青い空とエメラルドグリーンに輝く海に恵まれた楽園で、シーズンを問わず観光を楽しめます。
世界でも指折りのサンゴ礁や色鮮やかな熱帯魚を眺めながら、マンタと遊泳もできてしまうダイバーにも人気の川平湾は、沖縄県内最高峰の於茂登岳を背景にした国指定の名勝、赤道に接近している為、88星座の内84もの星座を観望できる日本一の星空も堪能できます。
石垣中央運動公園野球場は千葉ロッテマリーンズが春季キャンプ地として使用していますので2月にはプロ野球観戦も楽しめます。
石垣島で野球と言えば、離島の名将と呼ばれた伊志嶺吉盛監督の下、環境によるハンディキャップをもろともせずに春夏連続で甲子園に出場した高校野球の名門にして日本最南端の高校、八重山商工が有名。
石垣島のシンボルと言えば国の特別天然記念物カンムリワシ、この鳥を見る為だけに石垣島を訪れるというバードウォッチャーもいる程に美しい姿を街中で拝めるのも石垣島ならでは、まさにそのカンムリワシの異名を取ったレジェンドボクサー、元WBA世界ライトフライ級王者、具志堅用高さんの出身地としてもお馴染みですね。
旅先でエンジョイし過ぎた体を癒すリラクゼーション施設についても当サイトとしては気になるところですが、石垣島にはエステサロンやマッサージ店も沢山あり、本格的なリゾートスパも受けられますので、灼熱の太陽を浴びた肌や泳ぎ回り動き回って酷使した体は石垣島できちんとケアできます。
さて、極々メジャーな石垣島情報を知ったところで、ここからはもっとディープに石垣島の魅力を掘り下げて見ましょう。


今回ご紹介したいのは、まだまだ知らない石垣島の情報を実体験と現地リポートで正確に伝えてくれる情報サイト
石垣島PR情報局」さんです。
石垣島PR情報局を運営しているのは石垣島出身の編集長、與儀(よぎ)さん
ウチナーンチュらしい爽やかな笑顔の中に「石垣島に関心を寄せている全国の方に全ての魅力的なスポットを正しい情報を基にお伝えする」と語るほど熱い情熱をお持ちで、石垣島で生まれ育った理と現地常駐スタッフという視点から、旅行ガイド誌や他のメディアには載っていない、リアルタイムの石垣島情報をwebメディアを通じて発信されています。
現地スポットに訪れ、取材・体験・を通して、資料に基づき、石垣島の情報を全て魅力的に石垣島PR情報局の記事に投稿していくとのことですので、石垣島PR情報局のコンテンツがどれも美しい写真と重厚なボリュームのレポートで構成されていることにも頷けます。
百聞は一見に如かずということで、まずはそのハイクオリティーな記事を下記からご覧下さい。

川平湾でグラスボートやシュノーケリング後は南国ランチを味わおう!


いかがでしたか?
美麗な写真、見ているだけで癒される動画、そして何より13もの項目でまとめられた解説付きのリポートは圧巻です。
もちろんこの川平湾に限らず、数々のスポットをリポートされており、それぞれの魅力も余すことなく記事にされていますので、石垣島に関しての情報収集は石垣島PR情報局にアクセスすれば全て完結してしまうはずです、マーケティング染みたガイドブックはもう必要ありませんね。
メジャー観光スポットでも日やシーズンによって全く顔色が変わるというのもまた自然の摂理ですが、石垣島PR情報局の記事はその辺りの配慮もバッチリ、月毎の楽しみ方が詳細な解説記事にまとめられていますので、ガイド代わりに記事を読んでおけば、石垣島旅行にどのシーズンを選んでも心配ありません。
石垣島に行ってみようと決意を固めた方、楽しそうだけどちょっと遠いかなと後込みしている方
まずは数行戻ってピンクの文字をクリックしてみて下さい、その先にあるコンテンツを見れば一目瞭然
きっと心は石垣島に魅了されているはずです。